butterfly under clouds. - tumblr.

弱きものほど強靭である。

Monday, May 14, 2012 at 1:11 pm
Tuesday, September 6, 2011 at 12:37 am

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Tuesday, September 6, 2011 at 12:20 am

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alecshao:

Gunther von Hagens, acid-corrosion cast of the arteries of the adult human hand

alecshao:

Gunther von Hagens, acid-corrosion cast of the arteries of the adult human hand

Tuesday, September 6, 2011 at 12:19 am

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Friday, November 26, 2010 at 12:32 pm

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Friday, November 26, 2010 at 12:27 pm

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Thursday, November 18, 2010 at 6:49 pm

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Thursday, November 18, 2010 at 6:42 pm

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Wednesday, November 17, 2010 at 3:43 pm

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Monday, November 15, 2010 at 4:45 pm

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Friday, November 12, 2010 at 11:50 am

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“「外的なものから欲望が離れていくと、人は魂の場所に到達する。だが、もしその者が魂を見いださないと、空虚の戦慄が襲ってきて、 不安が様々に揺れ動いて鞭を打ち、絶望的に求め、盲目的に欲望し、この世界の空疎な物事へと追い立てられる。自分の限りない欲望に翻弄され、自分の魂から離れて見失ってしまい、二度と見つけることがない。あらゆることを追い回し、強引に自分のものにするけれども、自分の魂を見つけることはない。なぜならば魂は自分自身の内にしかないから。なるほど自分の魂は物の中や、人間の中にあるかもしれないけれども、盲目の人は、物や人間はつかんでも、その中にある魂をつかむことはできない。その人は自分の魂のことがわからない。どのようにしたら魂を人々や物から区別できようか。自分の魂は欲望自体の中に見いだすことができようが、欲望の対象の中にはない。欲望に支配されるのではなくて、欲望を支配しているならば、自分の魂に片
手をかけていることになる。なぜならば自分の欲望は自分の魂のイメージであり、表現だからである。
 ある物のイメージを持っているなら、その物の半分は既に所有していることになる。世界のイメージは世界の半分である。
 世界を所有していても、そのイメージを持っていない人は、世界を半分しか所有していない。なぜならばその人の魂は貧しくて、財産がないから。魂の富はイメージから成る。世界のイメージを持つ人は、世界の半分を所有する。それはたとえその人の人間性が貧しく、財産がなくてもである。しかし飢えは、魂を獣にして、その獣は自らを害するものを呑み込み、自らその毒に落ちることになる。私の友人たちよ、魂を養うことは賢明なことである。、さもなければ胸の内に竜と悪魔を育てることになる」。”

— (C. G. Jung 『The Red Book: Liber Novus』) (via breathnoir)

Thursday, November 11, 2010 at 3:21 pm

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Wednesday, November 10, 2010 at 7:04 pm

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“外に出るのに、わざわざ目的が必要かな。どちらかというと、帰ってくる理由の方が大事なんじゃないかと思うな。”

紙魚 - 『トーマの心臓』 (via atorioum)

Monday, November 8, 2010 at 7:47 pm

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Monday, November 8, 2010 at 1:30 am

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